「ロボコン」30周年記念の★超ロボコン★@ニコニコ超会議

ロボットが好きなら、これは行かなくちゃ!
ニコニコ超会議とか、ニコニコ学会βとか、そういう世界、知らない方もこの機会に是非是非。

「ロボコン」(※)、とうとう30周年ですよ!
※ 正式名称 「アイデア対決・全国高等専門学校ロボットコンテスト」
http://www.official-robocon.com/

それを記念して、4/29(土)、30(日)のニコニコ超会議で大イベントが!

名作ロボット 夢の競演!輪投げ・縄跳びにあなたも参加できる!
http://www.chokaigi.jp/2017/booth/cho_robocon.html

このニコニコ超会議、後援が
総務省 農林水産省 防衛省 文化庁 千葉県 千葉市 一般社団法人日本ネットクリエイター協会
あと、特別協賛がNTTなんですね。

ほぼほぼ、
産業、官民、学界、商業
が集まっている。

このイベントで、「ロボットを扱うことの意味」が、私にはこんなふうに見えます。

いわゆるミュージシャンは、クラシックでもポピュラーでも、最初はみんなアマチュアじゃないですか。
そして、コンテストとか、ライブ活動や人脈を通して、アーティスト事務所とか、レコード会社に認められて、事務所やレコード会社のチカラで、広くその音楽を売って、それだけで食べてゆけるようになる。

レコード会社に勤めている人って、自分で音楽を作るワケじゃないじゃないですよね。
レコード会社に勤めていて、音楽制作の過程に携わる人種は、そう多くないです。
音楽に直接触っている感があるのは、プロデューサーくらいじゃないでしょうか。

物を作る敷居が低くなった今、物を作る人(クリエーター/イノベーター)と、普通の製造業企業=量産会社は、アーティストとレコード会社みたいな関係になるかもしれないと私は考えています。
その先駆けの形が、ニコニコ超会議というユニークな場と、それを支える協賛/後援に表れているみたいな。

ニコニコ超会議、是非是非!

他、こんなものがあります。
・日本初のジェット旅客機「FUJI号」が登場
・超人スポーツ新種目!! DBoooN!(ドボーーン!) ~ドローンの眼で真実へ辿り着け!
・超・超人スポーツ
http://www.chokaigi.jp/2017/booth/cho_chojin.html

全体の概要はこちら↓でどうぞ。
http://dwango.co.jp/pi/ns/2017/0315/index.html

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