日本企業で、デザイン思考がなかなか成果を挙げられない理由。

その答えは、「フューチャーセンターをつくろう」という本↓に書いてあります。
https://www.amazon.co.jp/dp/4833420090
本を買って、143ページをご覧ください。
…というのも、なんか本の宣伝みたいであれですが、なんと、その本の下書きを、筆者が公開しています。

とてもいい本なので、是非、買ってごらんいただきたいのですが、いや、そんないきなり言われてもねえ、という方は、こちら↓
http://futurecenter.blog.fc2.com/blog-entry-23.html
の後半部分、
「しかし、日本国内ではデザイン思考は大きな成果を挙げては来ませんでした。それは、なぜなのでしょうか。」
という問いかけの後をご覧ください。
表題の問いに対する、筆者の思う理由が書いてあります。

かいつまんで書くと、

・日本企業は、「ワイルドなアイデアは実行されない」というところにボトルネックを持っている。
・日本企業には「不確かなアイデアに投資しない」という、大きな特徴(あるいは問題)がある.
・シナリオプランニングは、(中略) 意思決定者にとっては説明責任が果たせて安全
・これらを勘案すると、日本のイノベーションプロセスは…

~この先は、是非、ご本人のサイトでご覧ください。

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中